日経平均6万3000円突破も、PER低下で実力評価
日経平均株価が史上最高の6万3000円台を突破。でも株価収益率(PER)は下がってて、これは企業の利益拡大が株価上昇の主因ってこと。投資家の期待先行じゃなくて、実力で上がってるパターン。